【2020・2021年】買ってよかったもの (安い順)

2021年も終わることだし、今年と去年の2年間で買ってよかったもの・お金を払ってよかったものを記録しておく。コロナ化で家での環境を快適にするものを多く買ったように思う。 値段が安い順に並べている。

お風呂の鏡のくもり止め

まじで曇らないすごい。 ¥980。

アイマスク

頭がいたくならないアイマスク。¥1,300。

今年の夏は上手に寝付けないことに数ヶ月悩んでいたのだけど、 アイマスクをして寝るとねれなくてもスマホを見ずに済み、よかった。 他のタイプも色々試したんだけど、このゴムが付いていないタイプのアイマスクがとても良かった。

タオル研究所のタオル

圧倒的にコスパがいいタオル。5枚で¥1,580。バスタオルは2枚¥1,600。

タオルを一新したくていい感じのタオルを探してたんだけど、気になるのはみんなバスタオル1枚¥5,000以上したりする。いいのを探してた中進められたのがこのタオルなんだけど、値段の割にめちゃくちゃよかった。高級感はないけど某ホームセンターで買うより全然質がよいと感じた。 色もきれいに揃えられたしこの値段なら毎年一新してもいいくらい。

電気毛布

結局冬場は電気毛布敷いて寝るのが最強だよね...。¥6,000。

消費電力も低いしぽっかぽか。スマートプラグとあわせて自動でオンオフするといい。

ストウブの鍋12cm

一瞬でご飯は炊けるし揚げ物もできる。¥12,000。

一人で鍋するときに使ってる。 もういっこ大きい2合用でもよかったかも。

ヘッドセット (ヘッドホン)

単一指向性のマイクがついているヘッドセット。¥18,000。

以前までは今までオフィスがうるさくて集中できなかったのでソニーのノイズキャンセリング ヘッドホンWH-1000XM3(3万円)を使っていたが、ここ2年は在宅勤務なのでマイクがいいやつを買った。。

  • 耳が痛くない
  • USB端子のある無線なのでPCの切り替えも楽ちん
  • マイクオフや音量調節が片手でできる
  • 光ってかっこいい

なので、在宅勤務には断然こっちのほうが良かった。

圧力鍋

シチューとか煮付けが一瞬で美味しくなるのすごい。¥18,000。 あんまり料理しないんだけど来年はもっと使いたい。

電動歯ブラシ

電動歯ブラシを買い替えた。¥20,000。

前は同じののもうちょっと安いやつだったんだけど、このコップで充電できるタイプが便利なのでちょっと高くてもこっちが良い。手動より圧倒的に歯がつるつる。

軽い掃除機

最高の掃除機。¥40,000。

  • めちゃくちゃ軽い
  • ゴミ捨てしやすい
  • マットの上でもけっこう吸える

重い掃除機は嫌だし、かといって吸えないのもだめなので、電気屋でめっっちゃくちゃ吟味して決めた。これを買ってから掃除機をかける頻度が5倍くらいになった。(もとの頻度は内緒)

ダイキンの空気清浄機

ダイキン信者になった。¥46,000。

今までSHARPのよく見る安いやつ(2万弱)のをつかっていたのだけど、全然空気清浄能力が違う。ちょっとお料理したときとか、SHARPは全然働かないけどダイキンは一瞬で働いてくれる。加湿時に水を使い切ってくれるので、しばらく放置しても水を入れるところが水槽みたいに汚くならないのも最高。そのおかげで加湿しても水臭くならない。

曲面ディスプレイ(34インチ)

4Kの買うつもりだったのに間違えて4Kじゃないやつを買っちゃったんだけどとても使いやすいのでOK。¥88,000。

モニタ2台を並べていたのだけど、自分の性質的には1枚のものを左右分割して使ったほうが使いやすいので横長の曲面ディスプレイに買い替え。 Type-CでノートPCに給電できるタイプは机のコードが減っていいね。 去年5万円くらいで買ったディスプレイは買値マイナス¥5000くらいでメルカリ売れたのでそんなに高くつかなかった。

ライザップ的なパーソナルトレーニング(2ヶ月)

ライザップみたいなやつにいった。2ヶ月で¥200,000。

  • 体重が50 -> 45kg
  • なのに筋肉量は減っていない=体脂肪率が減った
  • 食事制限をするにあたり、正しい栄養バランスに関する知識がついた
  • 自転車で坂を登っても息が切れなくなった

一番有意義なお金の使い方だった。

詳細はこちらに書いている。

レーシック

友人たちがめちゃくちゃ良いと言っていたので羨ましくてやった。¥450,000。

もとは-6.00程度の度数のコンタクトいれるくらいの視力だった。

  • 每日コンタクト洗わなくていい
  • 寝落ちできる
  • 朝起きたらもう見える

ので最高としか言いようがない。ただまあ高いし怖かった。
今の所悪影響はない気がする。ちょっと目が乾くなと思うことがあるかも。


逆に買わなくてよかったものも同じくらいある気がする(´・ω・`)
来年はもっと有意義なお金を使い方をしたい。

CVATでアノテーションした部分の画像を切り抜く

CVAT というOpenなアノテーションツールをつかうと写真のセグメンテーションやラベル付けができます。 そのそのアノテーション情報から画像のアノテーションした部分を取り出す方法を残しておきます。

できること

source annotation output

ラベルごとに別の画像に切り出したいひとは追加実装してください(´・ω・`)

コード

gist.github.com